真夜中に街灯の下でバット持って佇んでたら怖いプロ野球選手

1 :砂漠のマスカレード ★:2019/01/08(火) 05:53:45.54 ID:QJ+lIFX+9.net
ツイッター発言で波紋を呼んだパッキャオがメイウェザー戦に口開く

格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)でキックボクシングの那須川天心(TARGET)を139秒TKOで下したボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)。
15年5月に「世紀の一戦」としてメイウェザーと戦い、敗れていた6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)は今回の一戦について口を開き、現実的な評価を下したという。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

大晦日のリングで実力健在を示した50戦全勝で5階級制覇王者のメイウェザー。15年に「世紀の一戦」として戦っていた英雄パッキャオは那須川戦後、ツイッターでこんな投稿をしていた。

「これが一足早い新年の誓い。自分と同じサイズ、もしくは体格が上で、経験を持つ相手とのみ戦い続ける」

宿敵を名指しこそしていなかったが、5キロ以上の体重差があり、ボクシングマッチ初だった那須川と拳を交えたメイウェザーを標的にしたことは明らか。
米メディアなども「パッキャオがメイウェザーを攻撃」と一斉に報じ、波紋を呼んだ。

WBA世界ウエルター級王者のパッキャオは19日に元4階級王者のエイドリアン・ブローナー(米国)とのタイトルマッチを控える中、報道陣に対応し、改めてメイウェザー戦について質問を受け、こう語ったという。

取り沙汰されるメイウェザーとの再戦については「試合後に話すことになる」

「メイウェザーのファイトはエキシビジョンマッチだった。彼の相手は経験のない若者だった」

メイウェザーは10億円ともいわれるファイトマネーを手にして注目を浴びたが、パッキャオは那須川の20歳の若さと経験の少なさを挙げた上で、
米国のレジェンドの大晦日マッチについてヒートアップすることなく、現実的な評価を下していた。

ブローナー戦後にはメイウェザーとのリベンジマッチが取り沙汰されているパッキャオ。
記事では「今は考えていない。私はエイドリアン・ブローナーに全て集中している。試合後にメイウェザー戦について話すことになるだろう」と語ったと伝えている。

世紀の一戦の第2弾は実現するのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00048346-theanswer-fight
1/7(月) 13:29配信

0件をまとめました。
最新情報はこちら



スポンサーリンク
アドマックス



アドマックス



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
アドマックス